静岡県三島市で10日、日本一大きなコロッケが作られた。
直径2.55メートル、重さ400キロ。
地元じゃがいもを使ったB級グルメ「みしまコロッケ」にちなみ三島商工会議所青年部が企画した。
材料のじゃがいも作りから、半年かけて完成したコロッケはその場で2000人にふるまわれ、評判は上場だった。
こんな大きいコロッケ食べてみたいが、作る人が大変だよな~。
でも、地元のじゃがいもを使う事でじゃがいもの宣伝にもなり、話題づりには最高だろう。
どこかでも、大きな鍋や大きなパエリヤを無料でふるまってるのをTVで見たことあったっけ。
今の時代、『無料』ってのが1番嬉しいのかもな~。
